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北海道 雄武町産のグラスフェッド「カラービーフ」とは

北海道、オホーツク海沿岸の北部にある雄武町で生まれ育った牧草飼育牛グラスフェッドのカラービーフ。 雄大なオホーツク海と広大な大地に囲まれた「自然と資源の豊かな町」で一頭一頭大切に育てています。

「グラスフェッド」とはストレスのない放し飼いで grass(牧草)fed(食物)を食べ育ったという意味になります。

また、カラービーフは安心の有機JASを取得。

牧草の持っている本来の力を最大限に引き出し北海道の雄大な自然環境、 広大な大地のもとで放牧された牧草飼育牛を日々育成しております。

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Quality

カラービーフの牧草は安心の有機JASを取得

有機JAS

安心、安全なグラスフェッドビーフをお届けしたい。
牧草の持っている力を最大限に引き出したい。
そんな気持ちで有機JAS認定マークを取得しました。

有機JAS認定マークとは農林水産大臣が定めた品質基準や
表示基準に合格した農林物資の製品につけられる認定マークです。

カラービーフで育てている牛は有機JAS認定マークを受けた安心、
安全な牧草を沢山食べ、広大な北海道の大地で伸び伸びと育っております。

Policy

自然環境を守る少頭数育成

グラスフェッドのカラービーフではサステナビリティの考えを持っており少数育成を行っております。

ただ闇雲に多くのグラスフェッド牛を育て、 販売するのではなく自然環境を守りながらオーガニック牧草の栽培を行いその牧草の生産量に合わせた少頭数で牛にストレスを出来るだけ与えず 一頭一頭、愛情を込めて大切に育てております。

また、そのため年間で販売できる量に限りがございます。 自然環境と牛の育成環境を守るためお手元に届くまでにお時間がかかることをご理解いただけますと幸いです。

グラスフェッドビーフのお問い合わせ

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Movie

グラスフェッドビーフ育成の雄武町にある牧場の動画

Access

グラスフェッド「カラービーフ」育成の牧場

牧場は病原体の侵入を防止するため飼養衛生管理区域となっております。
牧場見学をご希望の方は必ず事前にお問い合わせください。

〒098-1702 北海道紋別郡雄武町雄武1606
KIKUCHI FARM(菊地牧場)
〒098-1705 北海道紋別郡雄武町雄武町字南雄武718-4
KURIYAMA FARM(栗山牧場)

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